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    補助電源いらないよ♪「MSI R6670 Twin Frozr SE」ベンチ&レビュー!!

    おはようございます。
    kaiten-sushiです。

    先日の記事より、サブPCに手を加えている中において、
    昨日までにサブPCの「1.ブラック塗装」を終え、「3. 補助電なしのHD6670が着弾」いたしました。

    本日はその着弾した
    MSI R6670 Twin Frozr SE」のベンチマークテスト
    行いたいと思います♪

    (※ベンチは初期不良のチェックも兼ねて、電力のピーク時間をさけて深夜に行っています。ご容赦ください。m( )m )

    MSI R6670 Twin Frozr SE
     

    >>続きです

    ■サブPCのパーツ構成です

    ・CPU
     AMD PhenomII X4 965 BlackEdition BOX品 (125W)



    ・メモリー
    Kingston 4GB 1600MHz DDR3 Non-ECC CL8 DIMM (Kit of 2) XMP KHX1600C8D3K2/4GX

    ・マザーボード
    MSI 890GXM-G65


    ・SSD
    Crucial RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1 (SSD/64GB/SATA/2.5インチ)


    ・PCケース
    SilverStone SST-SG03B-F
    icon

    ・電源(PSU)
    玄人志向 KRPW-P630W/85+
    iconicon icon
    ・グラフィックボード
    MSI R6670 Twin Frozr SE
     


    ■ベンチマークテストのレギュレーションです

    グラボとCPUの設定値

    ・OSは、Windows XP 32bit版

    ・グラフィックボードは、定格
     GPUクロック「800MHz」、メモリクロック「1000MHz」にて、3D系ベンチを回します

    ・また、これを オーバークロックして、
     GPUクロック「900MHz」、メモリクロック「1150MHz」にして、3D系ベンチも回してみます
     (ドライバのCCCの上限は900MHzと1150MHzです)

    ・CPUは定格3.4GHzを、一番使うであろう 4.0GHz にオーバークロックして、ベンチを回します。

     

    ▼ベンチマークソフト
     OS が XPですので、DirectX9 環境にて次のベンチソフトを走らせます。

    「3DMark06」を、標準設定にて回す

    「Final Fantasy 14」の High設定、Low設定 にて回す

    「バイオハザード」のテストA、テストB、
      最高設定の 1920x1080、アンチエイリアスx8、等にて回す

    「Unigine Heaven Benchmark 2.1」を、標準設定にて回す
      (Shaders:high、Anisotropy:4、Anti-aliasing:off、解像度:1920x1080)

    ▼室温・消費電力

    ・室温:24度
    ・アイドル時の消費電力:108W
     (システム全体の消費電力です。R6670 低いです)

    ▼比較対象のGPU「HD6850」

    ・「R6670」の比較対象としてはスペックが高すぎますが、
     以前に使用していた「SA-HD6850 1G GDDR5 PCI-E (11180-00-20R) icon」とも比較をしてみたいと思います
     定格は、GPUコア 775MHz、メモリ 1000MHz となります。
      iconicon

    ・・・

    ■それでは、3D系ベンチです
     965BE + R6670 の ベンチ、楽しみです。

    3DMark06
     バージョン1.2.0にて、ベンチです。
     (※以前はバージョン1.1.0でしたが、新しいバージョンでないと
      スコアが表示されません)

    ・まずは、グラボ定格 GPU800MHz・メモリ1000MHz です
    MSI R6670 Twin Frozr SE

    ・詳細スコア


     3DMark スコア:12656!!
     最高消費電力:186W
     
    (3D描画のシーンでの最高消費電力です。CPUtestでは200W行きました)

     おお、こんなに良いんですね。
     内心、スコアは10000点を下回るんじゃないかと思っていました。
     (杞憂にすんでよかった♪)
     しかも消費電力の低い〜。これは頼もしい。

     ↓では、比較対象のグラボ「SA-HD6850 」はどうだったかというと↓

    CPU4.0GHz、グラボ GPU775MHz・メモリ1000MHz
    SA-HD6850


     3DMark スコア:18217

     ここには埋めがたいスペック差があります・・・
     「HD6850」は、補助電源ありで、SP数が2倍もありますから当然です。
     グラボオーバークロックすれば20000行きますからね。
     コスパでいえば「HD6850」が一番ですね。これで16000円ですし。
     比較でいえば、補助電源ありモデルで比べてもあまり意味がありませんね。「HD6750」でも同じことです。 でも、まぁまぁ

    ・・・

    つぎ、GPUをオーバークロックして、3DMark06 を回してみます!

    ・CPU4.0GHz、グラボ GPU900MHz・メモリ1150MHz にOC
    MSI R6670 Twin Frozr SE

    ・詳細スコア



     3DMark スコア:13801!!
     最高消費電力:190W

     おお、スコア 1200 もアップしました。
     消費電力もほとんどアップしていません。これうれしい。
     GPUをもうちょいオーバークロックできれば、14000スコアも狙えるのでは!?と期待してみる。
     R6670 良い感じです。


     では、お次のベンチ、行きましょう。
     次は重たいFF14です!

    ▼FinalFantasy14ベンチ Lowモード
     お約束のFF14ベンチです。
     Lowは、いかがでしょうか。

    ・まずは、グラボ定格 GPU800MHz・メモリ1000MHz です
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     Lowスコア:2767!

     なかなか、じゃないですか。
     3000点に届きそうですので、Lowであればプレイできそうです。
     FPSとしては 20〜30が出ているくらいでしたね。

     ↓では、比較対象のグラボ「SA-HD6850 」はどうだったかというと↓

    CPU4.0GHz、グラボ GPU775MHz・メモリ1000MHz
    SA-HD6850 」 


     Lowスコア:4247!

     余裕ですね。こんなもんでしょうね。

    ・・・

    つぎ、GPUをオーバークロックして、FF14 Low を回してみます!
    (LowモードはCPU依存ですから、あまりOCの恩恵が受けられないかも)

    ・CPU4.0GHz、グラボ GPU900MHz・メモリ1150MHz にOC
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     Lowスコア:2840!
     最高消費電力:202W

     約 100点のスコアアップ^^
     これならプレイできますね。
     かつ 消費電力も少ないので、長時間していても環境に優しそう。


    次、Highモードいきます。

    FinalFantasy14ベンチ Highモード
     Highはどうでしょう。
     (Lowに対して、Highモードはグラボ依存です)
     解像度は、フルHDの1920x1080にもなります。

    ・まずは、グラボ定格 GPU800MHz・メモリ1000MHz です
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     Highスコア:1576!

     Highモードはきついですが、それでも1500点を超えてきました。
     Highだとやはりカクつきましたね。
     FPSは20は出てないです。10〜20くらいではないかと思われ。

     ↓では、比較対象のグラボ「SA-HD6850 」はどうだったかというと↓

    CPU4.0GHz、グラボ GPU775MHz・メモリ1000MHz
    SA-HD6850 」 


     Highスコア:3385!

     SP数が2倍ですからね、当たり前ですが、ちょっと悔しいような。
     確かに良いグラボですね。
     リビングにはもったいないです。

    ・・・

    つぎ、GPUをオーバークロックして、FF14 High を回してみます!
    (HighモードはGPU依存ですから、OCに期待が持てます)

    ・CPU4.0GHz、グラボ GPU900MHz・メモリ1150MHz にOC
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     Highスコア:1758!
     最高消費電力:215W
     (通常時:190W前後)

     スコア200点もアップしてきました。
     2000点に行けばHighモードでもプレイできそうですがね。(実際のゲームはもっと軽いですから)
     しかしOCしても消費電力が低いのが優秀です。


     では、お次のベンチ、行きましょう。
     次もゲーム系ベンチ、バイオハザードです!

    ▼バイオハザードベンチ DirectX9 「ベンチマークA」です。
     バイオは、CPU依存のベンチです。
     (OSがXPなので、DX9でないと動きません)

    ・まずは、グラボ定格 GPU800MHz・メモリ1000MHz です
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     平均42.6 fps、ランクBです。
     「一部動作が重くなりますが 問題なく動作します」

     こちらのゲームは30FPS以上出ていましのでプレイできそうでした。
     結構ヌルヌル動くシーンもあってびっくりしました。

     ↓では、比較対象のグラボ「SA-HD6850 」はどうだったかというと↓

    CPU4.0GHz、グラボ GPU775MHz・メモリ1000MHz
    SA-HD6850 」 


     平均78.6 fps、ランクAです。

     こちらは余裕です。
     AMDってコスパ高いですねって、改めておもっちゃいます。

    ・・・

    つぎ、GPUをオーバークロックして、バイオ TestA を回してみます!

    ・CPU4.0GHz、グラボ GPU900MHz・メモリ1150MHz にOC
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     平均47.2 fps、ランクBです。
     最高消費電力:219W(通常191W)
     「一部動作が重くなりますが 問題なく動作します」

     平均5FPSほどアップしています。
     OCして、先ほどよりも快適に感じました。
     50FPS近く出る部分もありましたので、結構快適にプレイできるかもしれません。
     R6670思ったよりやりよる。


    次、TestBいきます。

    ▼バイオハザードベンチ DirectX9 「ベンチマークB」です。
     TestBも似たような傾向になると思いますが、どうでしょうか?

    ・まずは、グラボ定格 GPU800MHz・メモリ1000MHz です
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     平均44.4 fps、ランクBです。

     傾向は同じですね。
     45FPSくらい出ていましたのでイイ感じでした。

     ↓では、比較対象のグラボ「SA-HD6850 」はどうだったかというと↓

    CPU4.0GHz、グラボ GPU775MHz・メモリ1000MHz
    SA-HD6850 」 


     平均77.1 fps、ランクAです。

     ベンチAと同様に何も問題ないです。
     ゲーミングPCですね。

    ・・・

    つぎ、GPUをオーバークロックして、バイオ TestB を回してみます!

    ・CPU4.0GHz、グラボ GPU900MHz・メモリ1150MHz にOC
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     平均48.7 fps、ランクBです。

     先ほどよりも 4FPSアップしました。OCすると快適になります。
     消費電力も平均して190W前後ですので、さほど気になりません。


     では、お次のベンチ、行きましょう。
     次は重い3D系ベンチ、Unigine Heaven Benchmark 2.1です!

    Unigine Heaven Benchmark 2.1です
     こちらはGPUが強いほどスコアに影響します。
     これもDX9での動作です。テッセレーションは働きません。
     設定は標準です。
     
     重いベンチですが、がんばってもらいましょう!

    ・まずは、グラボ定格 GPU800MHz・メモリ1000MHz です
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     FPS:23.9
     スコア:602
     Min FPS:12.6
     Max FPS:44.4
     最高消費電力:186W

     Heaven はさすがに重いですが、それでも平均23.9FPSは叩き出してます。
     特に Min FPSの落ち込みが少ないのが高評価です。
     消費電力も少ないです。

     ↓では、比較対象のグラボ「SA-HD6850 」はどうだったかというと↓

    CPU4.0GHz、グラボ GPU775MHz・メモリ1000MHz
    SA-HD6850 」 


     FPS:44.4
     スコア:1119
     Min FPS:5.6
     Max FPS:79.8

     スコア出てますね。(HD5850よりも少し下くらいのスコアです)
     ここで驚いのが、Min FPSは「R6670」の方が高いということです。
     一概には言えませんが、Min FPSは「R6670」の方が落ち込みが少なかった結果が出ました。

    ・・・

    つぎ、GPUをオーバークロックして、HeaveBench を回してみます!

    ・CPU4.0GHz、グラボ GPU900MHz・メモリ1150MHz にOC
    MSI R6670 Twin Frozr SE


     FPS:26.7
     スコア:674
     Min FPS:14.1
     Max FPS:50.0
     最高消費電力:194W

     OCしたら、FPSが約3FPS、スコアが70点もアップしました。
     また、MinFPSもMaxFPSもそれぞれ、2FPS,6FPSと アップしています。
     かつ 消費電力も10W上昇の小幅にとどまっています。
     OCの効果がそこそこありました。

    ・・・ということで、
     ベンチマークテストはここまでです。


    最後に、ベンチ中の温度はどうでしょうか?
    見てみましょう!!

    ▼ベンチ中のGPUの温度
     FainalFantasy14ベンチ以外の3つについて見てみましょう!

    ※現在、サブPCのケースを塗装しているもので、バラック状態なことをご了承ください
    ・バラック状態のサブPC (^^ゞ
    DSCF4911.jpg


    ・3DMark06 定格ベンチ時の温度


     最高温度:48℃
     最低温度:31℃

     低いっ! ここが一番びっくりしました。
     水冷ですか。


    ・バイオハザード 定格ベンチ時の温度


     最高温度:52℃
     最低温度:33℃

     上がっても52℃程度です!


    ・Unigine Heaven Benchmark 定格ベンチ時の温度


     最高温度:49℃
     最低温度:33℃

     重いベンチが50度行きません。

     では、グラボを オーバークロック(OC)した際の温度 はどうでしょうか?

    ・3DMark06 OCベンチ時の温度


     最高温度:50℃
     最低温度:32℃

     定格より最高が2度上がっただけ、ものともしません。


    ・バイオハザード OCベンチ時の温度


     最高温度:52℃
     最低温度:34℃

     OCしても温度変化はありませんでした。
     冷えますね〜♪


    ・Unigine Heaven Benchmark OCベンチ時の温度


     最高温度:52℃
     最低温度:38℃

     定格より最高が3℃上がっただけです。
     (※最低温度は連続してベンチを回しましたので、冷え切っていないため温度が高めです)


    ■まとめます

    ・そこそこな描画性能があります
     軽いオンラインゲームではストレスなく、3Dゲームでは比較的軽い設定にすることで通常のプレイが可能になると感じました。
     例えばオンラインゲームではプレイヤーが密集したり、煙幕を炊かれたりした場合をのぞけばプレイに支障はでないかと。
     ただし、FPSが常に60を超えるようにするにはフルHDではキツイですので、解像度を低くするか、アンチエイリアスをOFFにしたりする必要がありますね。
     おそらく軽い3DオンラインゲームのCoD4では、フルHDでも設定軽くしてあげれば60FPSは越えてくる感触がありました。

    ・OC耐性もありました
     ベンチ中はOCしてもまったっく不安定になることがりませんでした。
     ドライバのCCCから設定できる上限のクロック(GPU900MHz,メモリ1150MHz)も 難なくこなし、リファレンス仕様でもメモリのマージンはかなりとられています。
     それにつけ、MSI特有のミリタリークラスのコンデンサやMOSFETがさらに耐性を高くしています。

    ・GPU温度が低いです
     冷える理由は、ロープロファイルではなく、2スロットを使ったファンということと、オリジナルの7mm x2のツインフローザが利き、水冷並みに冷えます
     上に述べたように OCしても50度台に収まっていることから、PCケースに組みこんでも最高でも60度台には収まるはずです。

    ・消費電力も低いです
     上のベンチではCPUを4.0GhzにOCしていましたので、200Wを超える場面もありましたが、それでも多くの場面で190W台に収まっていました。
     CPUも定格に戻せば、おそらく最高でも170〜180Wには収まるでしょう。
     (このあたりは、また検証してみます^^)

    ・動作再生支援がUVD3に対応しました
     これにより、CPUが非力でもハイビジョン動画が高画質で存分に楽しめます♪

    ・エンコードもストレスなく行える
     エントリーレベルの「R6540」や「GT520」ではエンコードが遅く感じる場面も、ミドルクラスのGPUであればエンコードの時間短縮になります。
     エンコードの効率化を考えるのであれば、このレベル以上のGPUが必要ですね。

    ・・・

    ・小生の交換目的からすると、

     小生のサブPCに今まで取り付けられていた「SA-HD6850」は、3Dアプリを動かすことがなかったため、今回交換した「MSI R6670 Twin Frozr SE」は理にかなった名器になりそうです。

     性能的にも、消費電力的にも、温度的にも満足であり、たまに使う軽い3Dゲームの用途、動画再生やHTPC用途、エンコード にとてもマッチしていると感じました^^

     またPCケースが小型の「SilverStone SST-SG03B-F」をつか手散ることもあって、
     1本の補助電源から解放 された その解放感
    といったらありません。

     グラボのデザインも気に入っています。
     多くのグラボは上から基盤が見えてしまうのですが、この「MSI R6670 Twin Frozr SE」は基盤がグラボのボディによって覆われていてカッコいいと同時に基盤の破損の危険が少ないです。

     デザインといえばもう一つ。
     基調が黒と青になっており、取りかかっているサブPCのMod制作の青・黒の基調にマッチしていることも大きいです。

    ・・・

    ということで、
    小生と同じ誕生日に生まれた「MSI R6670 Twin Frozr SE」、とてもお勧めです♪
     
    ☆「MSI R6670 Twin Frozr SE
     

    ではでは、またです。(^^)ノ

    [  閲 覧していただき ありがとうございます。
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      Comment:
      2011/05/23 9:59 AM, 通りすがり wrote:
      参考になりました
      ありがとうごじました
      2011/05/24 8:40 AM, kaiten-sushi wrote:
      こんにちは。
      こちらこそありがとうございます♪
      小生、補助電源なしのグラボは初めてですが、ここまで性能が出るのであればこれからも候補になりそうです。
      いまは安くなったR5670もありますが、小生の最近のパーツを選ぶ基準がデザインになっていますのでMSIのツインフローザR6670の一択になりました^^
      2011/05/29 12:05 AM, R6670 wrote:
      はじめまして。
      自分以外にR6670 Twin Frozr SEを利用している方をやっと見つけました。
      そこで、ちょっと教えていただきたいことが・・・
      このグラフィックボードのファン、うるさくないですか?(汗
      アイドル時から、フルロード時までファンが同じ回転数で回っているような気がするのですが・・・
      アフターバーナーもCCCもATI Tray Toolもファンの回転数が表示されるはされるんですが、シークバーを動かしてもまったくファンの音が変わらない気がするのです。
      当方だけの不都合であれば、修理を依頼すればいいので問題ないのですが、これが仕様だとするとがっかりです><
      よろしければ、騒音がどんな感じか教えてくださいm(_ _)m
      2011/05/29 1:49 AM, kaiten-sushi wrote:
      こんにちは、R6670 さん。
      こちらこそはじめまして^^

      小生も同じ状態です(^_^;)
      ドライバでもアフターバーナーでも固定されていますね。

      おそらくグラボのBIOSを書き換えないと改善されないのでは?と思います。
      今度、ためしにBIOSを書き換えてみますね♪
      2011/05/29 2:00 AM, R6670 wrote:
      kaiten-sushi様
      お答えいただきありがとうございます。
      やっぱり同じ状況ですか><
      >おそらくグラボのBIOSを書き換えないと改善されないのでは?と思います。
      どうりで、ドライバを何度も入れなおしてもダメなわけですね。今までの苦労はなんだったんだぁ〜
      >今度、ためしにBIOSを書き換えてみますね♪
      おぉ、そんな技が!!もし、改善されましたら報告よろしくお願いします。

      こちらもMSIに問い合わせをしており、何かわかったら報告させていただきますー。
      2011/06/11 11:57 PM, R6670 wrote:
      MSIから返信が来ていたのでご参考までに(迷惑フォルダに入っててなかなか気づかなかったw)
      R6670のFANは同系統のFAN比べて回転数を下げてあるが一定の回転数での動作となっているのでうるさいままですwとのこと


      2011/06/12 1:03 AM, kaiten-sushi wrote:
      こんばんは、R6670さん。
      やはりそうですか。
      小生もDosV PowerReportを読んでそうなのかなと思っておりました(^_^;)
      こうなるとBIOSを書き換えるしかありませんね。
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