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    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」ファンコン(ZM-MFC1 Combo)ケーブル自作、ケーブルマネジメント、LED自作・リザーバ設置

    こんばんは。
    kaiten-sushiです。

    6月の健康診断の結果を受けて「これじゃいかん」と思い立ち、ランニングを始め、先月にシティマラソンに出場し、その後もランニングを続けておりました。
    そんなとき、練習を終わったあとに体育館のトレーニングルームに、体脂肪計を発見!!
    興味津々、早速計ってみました!

    小生の体重や身長や年齢を入れて「体重計 兼 体脂肪計」に載ってみます。
    ピッピッピー♪

    体脂肪率 : 「11.8%
    コレってイイの? 結構スゴイの?

    ↓気になったので適正体脂肪率をネットで調べてみた!

    ■適正体脂肪率

    ・男性の場合
      30歳未満
        14〜20%:適正値
        25%以上:肥満
      30歳以上
        17〜23%:適正値
        25%以上:肥満

    ・女性の場合
      30歳未満
        17〜24%:適正値
        30%以上:肥満
      30歳以上
        20〜27%:適正値
        30%以上:肥満 」

    男性、30歳以上の適正値:17〜23%
    小生は、体脂肪率11.8%
    適正値の下限より、6%も低い件 (! ̄д ̄)

    6月の健康診断では、確か体脂肪率16%だったんですが、
    マラソンとか 練習とか マジメに取り組んだ結果、5%も下がりました。
    小生の体には脂肪が1割しかありません。(`・ω・´)キリッ

    ・・・

    さて、ただいま mod 第二弾に着手しておりますが、
    前回の記事にて、お気に入りのファンコンのケーブルが切れて中断したところまでをお伝えしました。
    ・前回の記事:「Obsidian CC800DW mod 第二弾」SATA集中電源スリーブ化・コネクタ加工、ケーブルマネジメント、VGAラジ・ネオン管設置

    今回は新たに仕入れたファンコンの自作ケーブル、スリーブより、徐々に水冷方面の作業や、ケーブルマネジメントの作業を引き続き行いたいと思います。
    (今回の記事もカテゴリ分けが難しく、タイトルが長くなって((^^))。
     スリーブ、ケーブルマネジメント、水冷、LEDの設置などの
     作業をほぼ同時進行で行っています。
     カテゴリは、一応 Mod PC にしています)

    本日は、次の4つの作業を行いたいと思います。
    ・ファンコンのご紹介と、ケーブル自作
    ・ケーブルマネジメント(前回の続き)
    ・CPUブロックの取り付け、ほか
    ・リザーバへ自作LEDの取り付け&設置


    ▼参考までに、mod 第二弾の進捗状況はこんな感じになっています♪
    ・前回の記事:「Obsidian CC800DW mod 第二弾」SATA集中電源スリーブ化・コネクタ加工、ケーブルマネジメント、VGAラジ・ネオン管設置
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」ラジ設置、PCファン加工・設置、リザーバにポンプ取り付け
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」ネオン管用 電源ケーブル自作♪
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」水冷ポンプ用 電源ケーブル自作♪
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」modスイッチの取り付け(途中)
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」フロントパネルLEDの交換♪
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」VGAラジエターと,ケース補強ステーの取り付け^^
    「Obsidian CC800DW mod 第二弾」ジグソーでラジ穴あけ、その他加工♪


    >>続きです

    まずは、着弾した おニューのファンコンからです。

    ▼ファンコンのご紹介と、ケーブル自作
     
    ZM-MFC1 Combo ブラック (ZM-MFC1-COMBO)です。

    ・ZALMAN 発売日:2009/12
     ZM-MFC1 Combo ブラック (ZM-MFC1-COMBO)
     

     電源端子の自作可能、
     自動とマニュアルの操作可能、
     回転数によってLEDの色が変わる、
     そして5ch。

    ZM-MFC1 Combo ブラック (ZM-MFC1-COMBO)
     ZALMANって好きなのです。(ケーブル以外(^^ゞ)
    DSCF6503.jpg

    ・ついでに「MX-4」も購入です
    DSCF6502.jpg

    ・粘度が低くてとても塗りやすいです
     


    ・ファンコンのスペックです
     重要なのが、1chあたりの電流(電力)です。
     7W,0.6A/Channel  ということですので、1chに2つくらいまでのPCファンをつなげられそうです^^ 
    DSCF6504.jpg

    ・ケーブルの種類です
     1to1のケーブル、1to2(2分岐)のケーブル、PWMケーブル、マザーに信号を渡すケーブルなど様々。小生は2分岐のケーブルのみ使います(^^ゞ
    DSCF6514.jpg

    ・PCファンの回転数によって、LEDの色が変化します
     回転数が高くなるに連れて、ブルー、パープル、レッドの順に変わります。グッd
    DSCF6515.jpg

    ・内容物です
     いたってシンプルですな。
    DSCF6505.jpg

    ・ファンコン取り出しました
     久々に5インベイに格納型のファンコンを見ました。男前ですね。
    DSCF6506.jpg

    ・無駄に発生した電力はレギュレターによる熱処理方法ですね
     ファンコンの熱を気にする方は、同じZALMANの「ZM-MFC3」をオススメします。サブPCにも使っていますが、ファンコン使用による本末転倒な熱が発生しません。ちなみにこちらは 0.7A/chです。
    (以前の記事:静音を考えファンコン入れました(ZM-MFC3)
    DSCF6510.jpg

    ・サブPCに使っている「ZM-MFC3
     


    話を戻して、
    ・給電はペリフェラル4ピン、各chは3ピンファン用コネクタです
     3ピンファン用コネクタなので、容易に modコネクタや電源端子を使って自作ケーブルが作れます♪ ココがポイントです。
    DSCF6508.jpg


    ・(メ・ん・)? 内容物に、ファンコンへの給電用のペリフェラルケーブルが入っていません
    DSCF6511.jpg

    ・マニュアルを読んだら、付属してない仕様でした (つд⊂)
     まぁいいです。もともと作る予定ですから。
    DSCF6513.jpg

    ・自分で作ったりました!
     だがしかーし、両方ともオスになっていたというオチ。。。
    DSCF6516.jpg

    こんなこともあろうかと、

    ・「Bitspower X-Station Power-Extension II」(Male Version-Red)」のオプションにて購入していた「4 Pack of Female to Female Adapters」を使います!
     いわゆるメス・メスです^^
    (以前の記事:電源分岐用ステーション「X-Station Power-Extension II」着弾!
    DSCF6519.jpg

    ・これでつなげられますね♪
     「オス」・「メスーメス」・「オス」 な訳ですな^^
    DSCF6517.jpg

    ・つなげました!
     これでペリフェラル4ピンから給電が行えます^^
    DSCF6518.jpg


    そんで、各ch(チャンネル)のケーブルも自作します。

    ・と思ったら、付属品の配線コードは好みじゃない配線だらけ・・・
    DSCF6537.jpg

    作ったりましょう!
    基本、2分岐の配線にします。1to2ですね。

    ・まずは、道具や部材を用紙
     「ヒートシュリンク」、「配線コード」、「3ピンファン用電源端子(オス・メス)」、あとはお好みで「スリーブ」があればできますよ。小生はヒートガンも用意しています。
    DSCF6547.jpg

    ・配線コードの太さは、AVS 0.50sqか、0.2sq が最適です♪
    DSCF6548.jpg

    ・端子に 3ピンファン用電源端子を付けたところ
    DSCF6540.jpg

    ・スリーブを通して、ヒートシュリンクで固めます
     ※ポイントですが、ヒートシュリンクは Φ6とΦ8を使います。
     ひとつはスリーブを、ひとつは3ピンコネクタの固定用に使います。結構キレイに かつ 強度も増しましです。
    DSCF6541.jpg

    ・Φ6 でスリーブを固めて、Φ8 にてコネクタの上から固めます
    DSCF6542.jpg

    ・こんな感じで2段階に固めるとイイ感じです♪
    DSCF6543.jpg


    ・そして、ファンコン用 chケーブル 完成です!
     (^^)v
    DSCF6544.jpg

    ・残りのchケーブルも作っちゃいます
    DSCF6539.jpg

    ・んで、全ch分のケーブル完成で
     すべて 2chにしたので気持ちいいです♪
     ch によっては、好みで長さを変えていので、このあたりが自作ケーブルの面白さです(*´∀`*)
    DSCF6549.jpg

    ・なお、付属品で使わなかったchケーブル
     君たちは使わないでしょうね。まぁ在庫確保にキープ (`ω´)
    DSCF6550.jpg


    ※ちなみに上で使った部材は、以下から購入できますよ^^
     電源端子、コネクタ、配線コード、ヒートシュリンク、カシメなど。
    DSCF6285.jpg

    ・電源端子 正式名称
     - Connectx™ ATX 24 pin Female Pins, GOLD-plated - 24 Pack
     - Female Molex Pins - 4 Pack
     - Male Molex Pins - 4 Pack
     - Female 3-Pin Pins - 3 Pack
     - Pro Male 3-Pin Fan Pins - 3 Pack

    ・こちらから購入できます
     Performance-PCS「Molex Pins
     MDPC-X「Crimp contacts FEMALE for ATX, PCIE, EPS


    ・以前にご紹介の「AVS 0.75sq、12V80W」(主に ATX EPS PCI-E用)
       

    ・そして「AWG 0.2sq、12V30W」と、「AVS 0.50sq、12V60W」です
     (主に PCファン、LED、比較的電力が小さいもの用)
       

    ・細線用電工ペンチ   ・電装圧着工具 FK1
        

     5Φmm の細いもの、 8Φmm の太めのもの
        

    ・中間の 6Φmm
      

    ・「エンジニア・ストリッパー」
     便利で簡単に 皮膜をはがせます
     (「電装圧着工具」でも 皮膜はぎは可能ですが、こちらが圧倒的に簡単かつ正確にこなせます)
    DSCF6287.jpg

    ・エンジニア・ストリッパー
     いろいろ種類がありますね。どれもこれも便利そうです^^
     


    ・・・

    次の作業です。

    ▼ケーブルマネジメント(前回の続き)

    前回は、8ピンEPS x 2 の配線を行いました。
    今回は、マザーに直接つなぐマザー用のペリフェラル4ピン x 2を作成します。

    ・下の写真のように「Rampage III Extreme」は、ペリフェラル4ピン x 2 が必要です
    h37yxpag.jpg


    ・マザー用のペリフェラル4ピン x 2を適当な長さに自作します
     長さも計って、なるべく余分が出ないようにします。
     水冷チューブと同じく5cmくらいの余裕があったほうがイイですね。
    DSCF6520.jpg

    ・直近切っちゃいましょう
    DSCF6522.jpg

    ・エンジニアストリッパーにて皮膜をはがして、銅線を出します
    DSCF6523.jpg

    ・ペリフェラル4ピンの電源端子を用意します
    DSCF6525.jpg

    ・MDPC-X 製でも、電装圧着工具 でも作成可能です
    DSCF6526.jpg

    ・ペリフェラル4ピンの電源端子を圧着しました!
    DSCF6527.jpg

    ・そんでスリーブも通しました
     スリーブの長さのポイントは、ひとつのスリーブで長さの基準を決めれば、あとは流れ作業です。^^
    DSCF6528.jpg

    ・ヒートシュリンクにてすぼめて固めました
    DSCF6529.jpg

    マザー給電用 ペリフェラル4ピンのコネクタの完成です!
     ほっほほー (^O^)! 相変わらずテンションが上がります。
    DSCF6530.jpg

    ・テンションが上がった ついでに、延長ペリフェラルも1本 自作!
     (*´∀`*)
    DSCF6521.jpg

    ・延長ペリフェラルと接続した全体像です
     裏配線をキレイにまとめられそうです。
    DSCF6531.jpg

    そんで、自作ペリフェラルをマザーに接続してみます♪

    ・長さを計って作ったオーダーメードなのでピッタリです^^
    DSCF6532.jpg

    ・裏配線もピッタリ
     ケーブルマネジメントクリップの位置も合っていてよかった。(以前 ドリルドライバーで穴開けしてます)
    DSCF6534.jpg

    ・給電用の、電源分岐用ステーション「X-Station Power-Extension II」まで ちょうど良い長さです(^v^)
    DSCF6535.jpg

    ・そんで、ケーブルマネジメントの全体像(今現在)
     まぁまぁですかね。あとはパーツを組み込んでいってカサバッタときにどれだけキレイになるかですね (^^ゞ
    DSCF6536.jpg

    よしよし

    ・・・

    次の作業です

    ▼CPUブロックの取り付け、ほか

     非常に単純な作業ですが、せっかく「MX-4」も購入したので、記事に加筆してみました。

    ・CPU水枕は、EK-Supreme HF - Acetal+Nickel です
     結構使い込んでいますが、中を掃除したり、無水アルコールで拭き拭きしてますんで、いまも現役でがんばっております。(^。^)/
    DSCF6551.jpg

    ・そして「MX-4
    DSCF6552.jpg

    ・塗ったります!
     粘度がやわらかいのでCPUが垂直でもラクラクですな。
    DSCF6553.jpg

    ・mod 第二弾では CPU水枕は横に付けます
     リザーバが5インチベイに内蔵するため、この向きになりました。
    DSCF6556.jpg

    ・・・
    「ほか」の部分ですが、
    ・ラジエターなどにフッティングを付けておきます
    DSCF6557.jpg

    ・今回もシャットオフバルブはご健在です
    DSCF6559.jpg

    ・天版のCPU用ラジエータに、シャットオフバルブを付けてみました
    DSCF6560.jpg

    ・前面から見るとこんか感じ
     CPU側もシャットオフバルブを取り付けますので、クーラントを抜かなくてもメンテナンスがやりやすくなります。
    DSCF6563.jpg

    っと。

    ・・・

    次の作業も水冷です。

    ▼リザーバへ自作LEDの取り付け&設置

     リザーバは今回5インチベイの内蔵型の「Koolance RP-402X2 Dual 5.25」を使います。

    ・このリザーバは、LEDが仕込めますので、やったりましょう
    DSCF6572.jpg

    ・この部分にLEDを仕込めます
    DSCF6573.jpg

    LED自体は単体で持っていますが、抵抗Ωがないので調達します。

    ・ちかくのホームセンターには単体ものがなく、セットものでのゲットとなりました
    DSCF6568.jpg

    ・このようにLEDの前に抵抗300Ωをいれます
     プラス側、マイナス側を間違えないようにしましょう!
     プラス側は電源ユニットに向かうほうがプラスです。(電流は機器を回って1周して戻ってきますので、ある特定の場所において それぞれプラスとマイナスがあります)
    DSCF6569.jpg

    ※LEDに抵抗を入れないで電流をとおして実験してみましたが、一瞬 激しく光って、その後壊れてしまいました。LEDが2つほど破損しましたが、いい勉強になりました( ´∀`)

    それでは、実践です。やってみましょう。

    ・部材を用意します
     配線コード、LED、抵抗300Ω、ヒートシュリンク、絶縁用スリーブ です。
    DSCF6574.jpg

    ・LEDの前に抵抗をいれます
     そんではんだ付けを施します。
    DSCF6571.jpg

    ・抵抗を入れて、はんだ付けします
    DSCF6576.jpg

    ・そして、絶縁用のスリーブを履かせます
     完成品と、仕掛かり品を比べてみればよくわかりますね。
    DSCF6577.jpg

    LED側は完成です^^

    給電側も作りましょう!

    ・給電側の電源端子・コネクタを自作
     ファンコンのところで紹介したように、配線コードの先端に3ピンファン用コネクタをカシメて取り付けます。
    DSCF6579.jpg

    ・そして、リザーバ用 LEDライト 完成です
     はじめて自分でLEDに抵抗を入れてつくりましたが、電子工作も楽しいです^^
    DSCF6581.jpg

    ・全体像です
    DSCF6580.jpg

    できたので、リザーバにはめ込んでみます。
    すげー楽しみ!

    ・自作したLEDを付けました
    DSCF6582.jpg

    そして、いよいよ点灯式です。
    テンションが上がります。

    ・電源オーン
     おお、すげー。
     全体的に、ルーバー的に光るのですね^^
    DSCF6583.jpg

    ・これはイイ( ´∀`)
    DSCF6584.jpg

    ・前面から
    DSCF6585.jpg


    ・PCケースに、リザーバを取り付けてみました
    DSCF6558.jpg

    ・おお、迫力が違います
     PCケースもリザーバもお互いを引き立てております!
    DSCF6586.jpg

    ・調子に乗って、X-Station 2も一緒に撮影
     これもまた、熱いですな^^
    DSCF6587.jpg

    DSCF6588.jpg

    ・・・

    今回は結構がんばってみました。スリーブとか、自作LEDとか。
    mod 第二弾の方すすんでおります。

    本日は、4つの作業を行いました。
    ・ファンコンのご紹介と、ケーブル自作
    ・ケーブルマネジメント(前回の続き)
    ・CPUブロックの取り付け、ほか
    ・リザーバへ自作LEDの取り付け&設置

    次回の記事は、
    ・水冷稼働?
    ・アクリル板の初挑戦
    あたりになるかと思います。

    本日もおつきあい、ありがとうございました。
    ではでは、またです(^^)ノシ

    PS
     やばい、「MW3」の発売日を迎えてしまった。
     しかも、最速のUPS便で頼んでいたので、既に発送されているという。。。
     PC組み上がってないよ。(つд⊂)
     

    [  閲覧していただき ありがとうございます。
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    Mod (Modification) PC | 20:27 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |

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      Comment:
      2011/11/08 8:31 PM, りくんちゅ。パパ wrote:
      体脂肪云々以前に体脂肪計に乗ろうと思えること自体が素晴らしい(爆)
      ボクは怖くて乗れませんwww

      自作LEDも挑戦されて、ますますレベルアップされてますね〜。
      2011/11/08 9:31 PM, kaiten-sushi wrote:
      >りくんちゅ。パパ さん。
      こんばんは!
      なんとなく半年続けた成果を見たくて載ってみました^^
      次に載るときに増えたらどうしようかとか思うと別の意味で怖いかも。

      ありがとうございます。
      LEDも仕組みがだんだんとわかってきましたので、PCを瞬かせたくなりますね♪
      さすがにりくパパさんレベルには程遠いですががんばりまーす!
      2011/11/08 11:55 PM, と〜やん。 wrote:
      こんばんはです^^

      いやぁ〜第二弾mod素晴らしすぎます・・・ヽ(*⌒∇⌒*)ノホント作業量もさることながら、その完成度にも圧巻です。。もうkaiten-sushiさんの背中を追っかけていくのが大変ですw自分もがんばらないと!

      Female to Female Adaptersは便利ですね!これは使えそうだ♪ケーブル自作&LED自作まできたらmodライフも見える世界が違うでしょうね☆
      ハウジング用にPhobyaのLEDとか買ってましたけど、今度は自分で挑戦してみようかな・・・(。・ω・。)
      Koolance RP-402X2 Dual 5.25からのX-Station 2込みの写真めっちゃカッコイイっす!今後も益々楽しみにしております〜〜(^ー^)

      ちなみに、自分は体脂肪率限界突破してます(笑)ボクには11.8は驚異的な数字ですねw
      2011/11/09 2:16 AM, デンタ wrote:
      ご無沙汰してます。
      ひとつ質問ですが、3ピンでledを点灯させるにはコネクターのどこにさせばいいんえしょうか?番号でもいまいちわからないので教えていただけないでしょうか?

      2011/11/09 8:43 AM, kaiten-sushi wrote:
      >と〜やん。 さん。
      おはようございます!

      ありがとうございます。
      いえいえとんでもないです(^^ゞ 最近のと〜やん。さんの着弾ラッシュやメインのアクリルPCの出来栄えたるや小生が追いかける立場です。と〜やん。がモチベーションを維持してくれている気がしています☆

      Female to Female Adaptersは便利です。何気にオプションで買っておいてよかったです。
      ケーブル自作も楽しいですが、LED自作もやればできるもんだな、と感じました。コンデンサなんかも仕込めば電源を切った後に、ほんわりと消灯していくんでしょうね^^ 是非挑戦してください!

      Koolance RP-402X2 Dual 5.25からのX-Station 2 は意外に相性がいいみたいです。お互いに引き立てている感じがしましたので撮影してみました(^0^)

      >ちなみに、自分は体脂肪率限界突破してます
      おお、と〜やん。さんは痩せているイメージだったのですが、貫禄があるんでしょうか(^^ゞ

      それではまたです。
      2011/11/09 9:09 AM, kaiten-sushi wrote:
      >デンタ さん。
      おはようございます。どうも、おひさです!

      Q.質問にお答えいたします。
      >3ピンでledを点灯させるにはコネクターのどこにさせばいいんえしょうか?番号でもいまいちわからないので教えていただけないでしょうか?

      A.下のリンクを見ていただくとわかると思いますが、LEDは2信号ケーブル(2本)でOKです。
      「電圧」と「GND」の2つが必要です。

      http://wiki.cpu-cooling.net/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%82%AF%E3%82%BF

      3ピンコネクタの真ん中に「電圧(12V,7V,5Vのいずれか)」を差し、リンクのページの上から見て右側に「GND(マイナス)」を差します。これで正しく通電するはずです。

      なお、LEDではなく、PCファンをつないで回転数を取得したい場合は、3信号ケーブルが必要になり、上から見て左側にもう3本目を差す必要があります。

      また、3ピンとペリフェラル4ピンの間違えやすい点として、3ピンは「真ん中」が「電圧」であるのに対し、ペリフェラルは上から見て「右端」が「電圧」になります。

      こんな感じです。楽しいPCライフ、電飾ライフを。(^^)ノシ
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